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困難事例への対応

[第107回]
自治体が保有する情報を、誰もが自由に公開を求めることができる。それが情報公開条例だ。だが、請求者の資格や良識を問わない仕組みのため、職員が対応に苦慮する場合もある。こうした困難事例に出くわしたとき、どうしたら良いのだろうか。
 ⇒詳細は月刊『ガバナンス』(ぎょうせい)20106月号参照

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